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私の隣人... |
キーナン・カマエさん |
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今回の私の隣人は、ウクレレの調べに合わせてふるさとを歌うシンガー、キーナン・カマエさんにご登場頂きます。
東日本大震災が起きてから、日本語を学んでいる学生たちが中心になって、日本のために |
何かしようという動きが起こりました。具体的にはチャリティー集会を始めました。
家族総出でボランティアで歌って下さったキーナンさんご一家を紹介します。
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| ■海外にあなたの可能性が眠っています。行って発見しませんか。 |
ご利用者様の気持ちになって現場アメリカでお世話をいたします。
日本語が出来れば大丈夫、お手伝いします。
心配ご無用。すぐご連絡ください。 |  シカゴ フォトアルバム 四季のスナップ写真集に2011年「新年のごあいさつ」を掲載しました。ご覧ください。(2011/1/15)。
New 楽しい日本語(継承語)クラスが始まるよ。
「英語圏における日本語継承語の大切さ(その2)」を掲載しました。[更新:2010/4/5]
「英語圏における日本語継承語の大切さ(その1)」を掲載しました。[更新:2009/12/29] |
日本には紹介斡旋の企業はたくさんありますが、利用者は不満と不安が多いようです。
多くの留学紹介会社は、アメリカの学校を上手に紹介をしますが現地にカウンセラーをおいてまでは面倒を見てはいないようです。
学生や研修生はせっかく夢を持ってアメリカに来ても言葉や未経験のために解決出来なくて落ち込んだり、運の悪い時はビザの期限が切れてしまい、不法滞在でも帰国するわけにもいかず、アメリカのどこかでひっそりと生活している人達がいます。
本人も家族もこんなはずじゃなかったはず、とがっかりしますが、出発点から間違っているのです。 |
私たちスタッフは、25年間のアメリカ生活を経験し子供たちを育ていろいろな社会経験をしました。
日本のみなさまにも紹介できればと思うことも多数ありました。
私は現職の大学教師であり、F−1ビザのアドバイザーの資格を持ち、教育の現場をよく知り、人脈もあります。ただ紹介斡旋をするだけでなく、受け入れ先や研修先といつも連絡を取り合う私達独自の新しいネットワークを作りました。そしてお一人お一人の自分探しのお手伝いをさせていただきます。
ご連絡をお待ちしています。 |
アンノアソーシエーツ 代表者 安納恵子 Keiko Anno Ph.D.
副代表者 安納義人 Yoshito Anno, Ph.D.
顧問弁護士 Ken Anno
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